合格体験記
東進衛星予備校に通い難関有名私立小学校に合格した方々の感動の声をご紹介!
東京大学 理科二類合格
久野 美菜子さん
2011年3月10日、人の波をかき分け、辿りついた掲示板に自分の受験番号を見つけ、念願の東京大学合格が実現したことを知りました。はじめはあまり実感がわきませんでしたが、サークル勧誘の方に、「おめでとう。」と言ってもらい、アメフトの部員の方々に胴上げされているうちに、“合格”が現実味を帯びてきて、喜びで胸がいっぱいになりました。
京都大学 工学部 工業化学科合格
梅原 由衣さん
「好きこそものの上手なれ」という言葉がある。私は受験を通して、その言葉を体現した人間だと思う。嫌々勉強しても得るものは少ない。どうせなら好きになる努力から始めようというのが私のモットーだ。それを最後まで支え、励ましてくれた友人や学校の先生、東進のチューターの皆さん、そして家族には、心から感謝したいと思う。
京都大学 農学部 森林科学科合格
小松 祥平さん
まず、私の志望する学部が農学部と決まったのは3年になってからで、本格的に京都大学を目指そうと考えたのもその頃からでした。私は、生命や化学に対して大きな興味を持っていて、将来的にはそれに携わる仕事がしたいと考えています。希望の大学に合格することは、それを実現するための第一歩でした。
京都大学 理学部 理学科合格
平本 綾美さん
大学受験は、ゴールではない。あくまで通過地点のひとつだ。まず、自分なりのしっかりした理由をもって、志望校を決定してほしい。
そして、ぜひ、大学に入るためだけの勉強ではなく、大学に入ってからも通用するような、あるいは大学で学ぶために必要となるような学習をしていってほしい。そうすることできっと、志望校への道はひらけてくるだろう。
京都大学 工学部 物理工学科合格
村上 貴俊さん
東進は、自分の好きな時間に受講できるというところがすごく便利で、部活をしていた僕でも問題なく受講できました。志望を決めてからは具体的に「あと何点必要」とかが分かり、緊張感を持って勉強できました。具体的な目標を持つことはとても大切なことだと、心から感じました。
京都大学 法学部合格
渡辺 正也さん
私が東進に入ったのは、夏休みの合宿に参加したことがきっかけでした。私は中高一貫校に通っていましたが、高2の終わりになるまでは塾に通っていませんでした。そして、高3の夏頃には成績が伸び悩み、どうすればよいのか自分でも分からないままでした。そんな折に東進の合宿に参加し、その実戦的な姿勢に衝撃を受け、入塾を決意しました。
大阪大学 基礎工学部 電子物理科学科合格
大野 将希さん
物理の講師は、物理の本質をとても分かりやすく、かつ面白く教えてくださりました。そのため、毎回の受講が楽しみになり、また物理という教科を好きになり、物理の本質を理解することができました。そしていつの間にか、物理が得意教科となりました。
他の講師も非常に面白く、全く飽きない授業を展開していただきました。そのおかげで、阪大オープンではB判定をとる事ができ、自信がつきました。
大阪大学 外国語学部 外国語学科合格
金本 幹矢さん
五月に部活を引退した後は、毎日東進に通い、二次試験の前日までほとんど休みませんでした。夏休みには、1日10時間以上は絶対東進にいました。僕の場合は効率よく勉強できたわけでもなく、集中力が人一倍あったわけでもなく、ただ東進に来つづけたことだけが合格の要因でした。
大阪大学 外国語学部 外国語学科合格
行岡 綾子さん
高校1年・2年ともクラブ活動や学校行事にうちこみ、自宅学習は全くといっていいほどしていなかった。学校のテストも、得意の英語以外は人並み、または欠点の狭間で、とにかく良いと言える成績はあまりとったことがなかった。ただなんとなく志望校は決めていたため、高校3年生に入っても、勉強に真剣に取り組むことができなかった。そんな私を奮いたたせてくれたのが家族との話し合いで、私は東進へ入塾し、まず毎日塾へ通うことを決めた。



滋賀医科大学 医学部 医学科合格
