【模試でモチベーションが下がった高校生へ】E判定でも諦めるな!東進の模試が”本当のやる気”を引き出す理由

高校生の皆さん、定期的に受けている「模試」の結果が返ってきたとき、真っ先にどこを見ていますか?

「偏差値が上がらない…」 「志望校の大学判定がE判定だった…」

このように、数字や判定だけを見て一喜一憂し、受験へのモチベーションが下がってしまっている方も多いのではないでしょうか。

しかし、模試の判定だけで「もう受からない」と諦めてしまうのは非常にもったいないです!

実は、大学入試を乗り切るためのモチベーション維持には、「正しいデータの見方」を知ることが不可欠。今回は、なぜE判定でも落ち込む必要がないのか、そしてモチベーションを復活させる「東進の模試」の秘密についてご紹介します。

模試の大学判定がE判定でも、落ち込む必要がない理由

多くの模試では「現在の実力」から割り出した一律の大学判定が出ます。そのため、まだ受験勉強が本格化していない時期はE判定が出て当然です。落ち込む必要はありません。モチベーションを下げなくてもOK!

ここで注目してほしいのが、「過去の先輩たちのデータ」

東進の模試では、あなたが志望する大学に見事合格した先輩たちが、「高校生の今の時期にどれくらいの成績をとっていたか」を現在のあなたの成績と比較することができます。

💡 ここがポイント! 大学判定がE判定であっても、昨年の同じ時期に合格した先輩たちの成績を上回っているケースは多々あります。「先輩たちもここからスタートして合格したんだ」と視点が変わるだけで、下がっていたモチベーションがグッと湧いてきませんか?