東大・京大・医学部志望
高2のうちに主要科目の全範囲を修了
東大・京大、そして医学部。最難関入試の合否を分けるのは、高3の努力ではなく「高2からのリード」です。本カリキュラムは、高2の12月からを実質的な「受験準備期間」と位置づけ、主要科目の早期完成と理科・社会の先取りを徹底します。
8月までの基礎学力養成期間では、英語の精読・速読力と数学の重要解法を完全に定着させ、難問に立ち向かうための武器を揃えます。夏休みの「AI定石問題演習講座」で個別の弱点を完全に克服した後は、9月からいよいよ実戦フェーズへ移行します。
文系なら社会を、理系なら数IIIや理科の教科書範囲を高2のうちに網羅することで、高3時には周囲に圧倒的な差をつけた状態で過去問演習へと突入できます。
「まだ高2」ではなく「もう受験生」として、合格から逆算された戦略的なスケジュールで現役合格を確かなものにしましょう。
文系カリキュラム例
理系カリキュラム例
難関国公立(大阪大学・神戸大学ほか)志望
全科目教科書の範囲を完全網羅
難関国公立大現役合格への最短ルートは、高3進級時の「基礎の完成度」で決まります。成基東進では、高2の12月からを「受験準備開始期間」と位置づけ、共通テストから二次試験まで戦い抜くための盤石な土台作りを徹底します。
8月までの基礎学力養成期間では、英語の読解力と数学の重要解法を網羅的に習得し、どんな難問にも対応できる「思考の核」を構築。夏休みの「AI定石問題演習講座」で取りこぼした弱点を完全に払拭した後は、9月からいよいよ入試レベルの実戦フェーズへ移行します。
文系なら社会の早期立ち上げを、理系なら数IIIや理科の基礎固めを高2のうちに完了させることで、高3での演習量を最大化。周囲が基礎に追われる中、一歩リードした状態で過去問演習に専念できる環境を整えます。
「まだ高2」という油断を捨て、戦略的な先取り学習で第一志望合格を確実なものにしましょう。
文系カリキュラム例
理系カリキュラム例
有名国公立(大阪公立大学・京都工芸繊維大学ほか)志望
英語・数学を受験レベルまで引き上げ
有名国公立大の現役合格を確実にする鍵は、高2のうちに「苦手意識をゼロにする」ことです。成基東進では、高2の12月からを本格的な準備期間と位置づけ、共通テストの得点源となる主要科目の基礎を徹底的に固め直します。
8月までの基礎学力養成期間では、英語の構文把握や数学の重要単元を網羅し、確かな地力を構築。夏休みの「AI定石問題演習講座」でこれまでの学習の穴を完全に埋めた後は、9月からいよいよ「受験準備開始期間」へと突入します。
文系・理系ともに、高2のうちに主要科目の全範囲に触れておくことで、高3進級時には自信を持って志望校対策に専念できる環境を整えます。
「まだ先」と思われがちな入試を自分事と捉え、効率的な先取り学習で第一志望合格への最短距離を駆け抜けましょう。
文系カリキュラム例
理系カリキュラム例
関関同立志望
基礎をしっかり固め、高3の春に備える
関関同立への現役合格を確実にする鍵は、高2のうちに「主要科目の得点源」を作ることです。成基東進では、高2の12月からを本格的な準備期間と位置づけ、入試本番で合否を分ける英語・国語・選択科目の基礎力を一気に底上げします。
8月までの基礎学力養成期間では、英語の構文把握や単語・文法の完全定着を優先しつつ、数学や国語の重要単元を網羅。夏休みの「AI定石問題演習講座」で自分の弱点箇所をピンポイントに補強することで、どんな出題形式にも対応できる「確かな実力」を構築します。
文系なら社会、理系なら理科の主要範囲を高2のうちに網羅。高3進級時には自信を持って応用問題や過去問演習へとシフトできる体制を整えます。
「まだ高2」という意識を捨て、合格から逆算された戦略的なスタートで、現役合格への最短ルートを突き進みましょう。
文系カリキュラム例
理系カリキュラム例
まだ志望校が決まっていない人
早めの相談と受験対策を
志望校がまだ決まっていなくても、大切なのは「やりたいこと」が見つかった瞬間に、どこへでも手が届く学力を先に手に入れておくことです。成基東進では、高2の12月からを準備期間と位置づけ、主要科目の基礎を盤石にすることで、将来の選択肢を最大限に広げます。
8月までの基礎学力養成期間では、英語や数学といった「どの志望校でも必須となる科目」を重点的に強化。夏休みの「AI定石問題演習講座」で苦手な単元を一つずつ丁寧に潰し、自分の得意・不得意を見極める土台を作ります。
「やりたいこと」は走りながら、一緒に見つけていきましょう。成基東進のスタッフがあなたの興味や得意分野に寄り添い、納得のいく進路決定まで全力でサポートします。
文系カリキュラム例
理系カリキュラム例