東大・京大・医学部志望
東進の添削指導を活用し、徹底的な演習を
高2までに培った基礎学力を「得点力」へと昇華させ、最難関入試を突破するための圧倒的な実戦力を養成します。
12月から6月の応用力養成期間では、東大・京大対策英語やテーマ別数学など、各大学の入試傾向を徹底的に分析した講座で、難問に対峙するための論理的思考を磨き上げます。
7月からは「志望校別演習講座」へと突入。「過去問演習講座 二次対策」では、プロによる徹底した添削指導を活用することで、自分一人では気づけない記述の癖を修正し、1点でも多くもぎ取る答案作成力を養います。
さらにAIを活用した「志望校別単元ジャンル演習」まで、膨大な演習量を戦略的にこなすことで、記述・論述力を合格レベルまで引き上げます。
計画的な演習を完遂し、第一志望校合格を確実なものにしましょう。
文系カリキュラム例
理系カリキュラム例
難関国公立(大阪大学・神戸大学ほか)志望
AI分析による効率的な共通テスト・二次試験対策
難関国公立大の合格を確実にするには、共通テストでの高得点と、二次試験の記述力の双方が欠かせません。
12月から6月の応用力養成期間では、英文読解や記述・論述トレーニングを中心に、二次試験を見据えた高度な思考力を構築。同時に「大学入学共通テスト対策」講座を早期に組み込み、全科目の基礎漏れを完全に防ぎます。
7月からは「過去問演習講座」へと移行。共通テスト対策から二次対策まで、戦略的な順序で演習を重ねることで、入試本番への対応力を磨きます。
9月以降は、AIを活用した「志望校別単元ジャンル演習」で、自分だけの弱点を徹底的に補強。第一志望校対策演習を完遂し、現役合格への最短距離を駆け抜けましょう。
文系カリキュラム例
理系カリキュラム例
有名国公立(大阪公立大学・京都工芸繊維大学ほか)志望
共通テストで確実に得点するための徹底的な過去問演習
有名国公立大の合格を勝ち取るには、全科目において「基礎の抜け漏れ」をなくし、共通テストで高得点を確保する安定感が必要です。
12月から6月の応用力養成期間では、英語の読解力や数学の応用力を高めつつ、社会や理科・国語などの共通テスト対策を早期に組み込みます。全科目のバランスを整えることで、後半戦の演習効率を最大化。
7月からは「過去問演習講座」にて共通テストと二次対策の双方を開始し、入試本番で戦える実戦感覚を養います。
秋以降は、AIを活用した「志望校別単元ジャンル演習」で自分の弱点を徹底的に補強。志望校の傾向に合わせた最終調整を完遂し、第一志望校合格を確かなものにしましょう。
文系カリキュラム例
理系カリキュラム例
関関同立志望
過去問演習で出題傾向を把握し、AI演習により苦手単元を克服
関関同立への現役合格を確実にするには、各大学独自の出題傾向を早期に把握し、徹底的に対策を繰り返すことが不可欠です。
12月から6月の応用力養成期間では、難関大入試に対応できる高い読解力や応用力を構築。「同志社対策現代文」などの大学別講座も活用し、志望校を意識した質の高いインプットを並行します。7月からは「過去問演習講座」へと突入。共通テスト利用入試も見据えた演習を重ねつつ、本命となる一般入試の傾向を身体に叩き込みます。
秋以降は、AIを活用した「志望校別単元ジャンル演習」で、自分だけの「苦手」を完全に克服。膨大な演習を完遂することで、本番で勝ち切るための実戦力を完成させます。
第一志望校対策演習を最後までやり抜き、憧れのキャンパスへの切符を掴み取りましょう。
文系カリキュラム例
理系カリキュラム例
有名私立大学
標準レベルの問題を速く、正確に解く
有名私大への現役合格を勝ち取る鍵は、標準レベルの問題を「速く、正確に解く」実戦力にあります。
12月から6月の応用力養成期間では、英語の構文把握や数学・理科や社会の最重要単元を網羅。知識の質を高め、迷いなく正解を導くための盤石な土台を築きます。
7月からは「過去問演習講座」へと突入。共通テスト利用入試と一般入試の双方を見据えた演習を重ね、入試本番で求められるスピードと精度を極めます。
9月以降は、AIを活用した「志望校別単元ジャンル演習」で、苦手単元をピンポイントに補強。膨大な演習量を戦略的にこなすことで、記述・マーク形式を問わず、どんな状況でも正確に得点する力を完成させます。
第一志望校対策演習を最後まで完遂し、現役合格を確かなものにしましょう。
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理系カリキュラム例