SSS(烏丸二条)

  • 最寄駅
    地下鉄烏丸線 「丸太町」駅 6番出口徒歩3分
    「烏丸御池」駅2番出口 徒歩5分
  • 住所
    〒604-0857
    京都府京都市中京区烏丸通二条上ル蒔絵屋町
    265-2 SCGビル1F
  • TEL
    075-256-8833
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開講コース・講座

  • ハイブリッド中学受験SSSコース(小学校3年生~小学校6年生)

主な通学校

〈私立小学校〉
ノートルダム学院、京都女子大学附属
立命館、京都聖母学院、光華、滋賀大学附属、同志社

〈公立小学校〉
京都市立葵、岩倉南、太秦、宇多野、桂坂
京都市立上賀茂、上高野、北白川、北醍醐
京都市立吉祥院、衣笠、金閣、御所東
京都市立御所南、木幡、山階、下鴨、松陽
京都市立翔鸞、新町、大将軍、待鳳、第四錦林
京都市立鷹峯、高倉、常盤野、西陣中央
京都市立二条城北、仁和、深草、鳳徳、紫野
京都市立明徳、安井、洛央、陵ケ岡
宇治市立木幡、長岡京市立長岡第八、長岡第十

クラス紹介


成基学園SSS(トリプルエス)は、集団授業に個別指導を融合させた、難関中学受験専門の教室です。
私たちは、
1)知的なたのしみに溢れた「最高の授業」を提供し、第一志望合格に導くこと。
2)子どもたちが互いに高めあい励まし合う切磋琢磨の精神に満ちたクラスをつくること。
3)園生一人ひとりが課題を乗り越え・鍛錬を重ねていけるよう、人間的成長を促し、親身に支援すること。
を標榜し、真摯に追求しています。

SSS(トリプルエス)教室の特色
また、SSS(トリプルエス)教室は、
1)少人数精鋭制 (全クラスが特進クラス・1クラス15名定員)
2)最高の算数力を身につけるためのカリキュラム・低学年からの理科実験の充実
3)成基学園トップ講師(メンター)による授業
4)充実した個別フォロー制度(欠席時の個別対応)
5)勉強の目的や夢を描くことの大切さを伝える徳育教育・キャリア教育
6)個々の長期的課題克服を意図したカウンセリング
を特色としております。
もちろん、成基学園が長年取り組んでおります読書作文教育に加え、小3より速読講座を開講するなど、中学受験の重要科目である、国語の指導にも力を注いでおります。新しいことを学ぶことの好きな好奇心いっぱいのお子様とお目にかかれますのをたのしみにしております。

模試・講習会・イベント

                      

教室の様子

  • SSS(トリプルエス)教室外観 烏丸二条を上がったところにある、S.C.Gビルの1Fです。 ドアを開けたところに、受付があります。お気軽にどうぞ!(受付時間: 月〜土14:00〜21:30)

  • SSS(トリプルエス)受付にて。みなさま、お待ちしております!

  • アクティブ・ラーニング

    アクティブ・ラーニング

    授業の様子は、1Fのモニターで保護者の皆様にも、ご覧いただけます。

  • SSSのHPの授業動画をぜひご視聴ください!

  • SSSメンター(講師)一同。「情熱と授業スキルは誰にも負けません!」  

  • ある日の自習風景。 自習室内は私語厳禁となっています。

  • オリジナル教材

    オリジナル教材

    徹底的にトレーニングしていきます!6年後半からは、宿題も、個々の志望校・習熟度に合わせて変えていきます。

  • 1階の図書コーナーの一角。「中学入試に出題された本」を集めたこのコーナーが一番人気です!

保護者様の声


小学3年生の保護者様

初回の授業から数日後、お電話を下さり、授業中の娘の様子や不安なことなどがないか、聞いて下さいました。長時間で、慣れるまでとても心配でしたが、国語の先生の授業が楽しいことを娘から聞き、少しほっとしております。もともとの塾生のお子さんが多い中、「国語のテスト、3番だったよ!!」と嬉しそうに話してくれたり、「漢字テストはほとんどできなかった…」と残念そうに話してくれたりしております。
少しずつ、慣れて、楽しんで学んでいけたら、親としても嬉しいので、今後ともよろしくお願い致します。


小学4年生の保護者様

子どもの意欲が低下し、親子で言い争いが絶えず、オープンテスト前に精神的に参ってしまいました。わらにすがる思いで、面談を申し込みましたところ、面談予定日の数日前に、以前クラス担任をして下さっていた先生がお声掛けくださり、あたたかい励ましをいただきました。しんどい局面で本当に救っていただきまして、子どもにも落ち着いて接することが出来る様になりました。あの日お声掛け頂いていなければ、私の方が子どもの受験のサポートをあきらめていたかもしれないと思います。いつも本当に感謝しております。


小学5年生の保護者様

最近、要領よく宿題はやるものの、きっちり100%仕上げる事!!をしなくなった息子に毎日小言を言う日々が続いていました。学校でもくだらないミスを連発。なかなか満点が取れずクラスの子たちとの差を感じていました。母親の言う事も聞かなくなる年頃なのかとあきらめていた時、算数の先生から息子に対する伝言として「もう少し時間をかけてあきらめずに問題に向き合ってみよう。○○君なら考えたらできる。」と言っていただきました。理科の先生からは息子を細かく分析いただき、アドバイスいただきました。


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